高知県高知市下田川で亡くなった岡林優空君の父親がツイッターで水死事故の真相究明へ呼びかけ

2019年8月23日に痛ましい水難事故があった。高知県高知市内を流れる「下田川」で、高知県南国市の小学2年生の岡林優空君(7歳)が心肺停止状態で発見された。

 

 

当時あった報道によると、岡林優空くんは2019年8月22日㈭に、友達4人と下田川に行き、水遊びをしている間に行方不明になってしまったと報じられていた。

 

奈良新聞によると、一緒に遊びに行った友達のひとりは「夕方ごろ川で流されるのを見た。遊んではいけない場所だったので怒られると思い怖くなって帰った」と発言していたとのこと。

また、時事通信社は4人の友達のうちのひとりが「ラッコ泳ぎをしていたら、沈んでいった」と発言していた、と報じていた。

 

高知県高知市下田川、岡林優空君水難事故の真相はいかに?

 

当時のテレビ・新聞などの報道を振り返っても、この水難事故については「優空くんが心肺停止で発見され他界した」という痛ましい出来事として報じている。

しかし、優空くんの父親である岡林宏樹さんはその報道に違和感を感じている。その思いをツイッターを通じて公開し、事故に関する情報収集をしていらっしゃいます。

 

 

亡くなられた優空君の写真まで掲載し、呼びかけを続けていらっしゃいます。何か情報をお持ちの方は岡林宏樹さんの方へへ情報提示をお願いいたします。

 

 

岡林宏樹さんのツイッターはこちらから

 

 

岡林優空君の父親、岡林宏樹さんのツイッターの一部を掲載します

 

※ここに掲載しているツイートはほんの一部です。岡林宏樹さんは優空君の死について真実を明らかにするべく、事故から1ヶ月以上経ってもなお、様々な調査や呼びかけをしていらっしゃいます。こちらから宏樹さんの活動を応援してください。