羽山和宏・有布子夫妻顔画像 千葉県館山市正木 娘を殺害し「無理心中を実行できなかった」

千葉県館山市父親娘殺害

10月1日、またもショッキングなニュースが飛び込んできました。

 

1日午前3時40分ごろ、千葉県館山市の民家で、3歳くらいの女児が死亡しているのを、駆け付けた警察官が発見した。県警によると、父親から午前3時ごろ、「娘の首を絞めてしまった」と県警館山署に通報があった。民家は父親の実家で現在は空き家だったという。県警は父親と母親から事情を聴いている。

 

千葉県館山市正木で父親が自分の娘(次女の有依ちゃん)を殺害してしまうという最悪の事件です。なお娘さんは平屋の空き家の和室で発見時されたということです。また、発見時には大きな刺し傷などの外傷は見受けられす、服も着ていたということです。

 

警察によりますと、有布子容疑者が有依ちゃんの両足を押さえ、和宏容疑者が首を絞めたということです。取り調べに対し、2人は「借金で生活が困難になり、殺害した」と容疑を認めています。

 

事件現場となった千葉県館山市正木周辺地図

 

 

 

千葉県館山市娘殺しの父親・母親の名前や顔画像は?

 

千葉県館山市で無理心中を計ろうとして娘だけを殺してしまった父親・母親の名前と顔画像が公表されました。

  • 父親:羽山和宏(51歳)
  • 母親:羽山有布子(40歳)

ということです。

 

夫の羽山和宏容疑者

妻の羽山有布子容疑者

 

千葉県館山市娘殺しの父親・母親の動機は?

 

警察の調べに対し、父親は「借金で生活が困難になり、無理心中をしようとした。娘を殺害したあと実行できなかった。」と話しているそうです。

 

借金が多くあったことから携帯電話も持っておらず、公衆電話から通報したのだとすれば、公衆電話でかけた部分の辻褄は合います。

 

千葉県館山市娘殺し ネットの反応