横手市殺人未遂事件【寿松木喜美子さん】首を閉められ心肺停止に

横手市殺人事件

 

11月12日、秋田県横手市大雄の住宅で80歳代の女性が首を絞められ倒れているのが発見されました。警察は殺人未遂事件として捜査しています。

 

 

横手市殺人未遂事件 概要

 

秋田県横手市で83歳の女性が首を絞められ、心肺停止の状態で見つかりました。警察は殺人未遂事件として調べています。  警察によりますと、12日午前4時25分ごろ、横手市の住宅で「母親が倒れている」と60代の息子から消防に通報がありました。警察と消防が駆け付けたところ、この家に住む寿松木喜美子さんが1階の寝室で倒れていて、首に絞められた痕があったということです。寿松木さんは横手市内の病院に運ばれましたが、心肺停止の状態です。寿松木さんは86歳の夫と息子の3人暮らしで、警察は夫と息子から任意で事情を聴くなど調べを進めています。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=sQ6twX_k6WE&t=0s

 

秋田県横手市大雄の住宅で、この家に住む寿松木喜美子さんが1階で首を締められ倒れているのが発見されました。寿松木さんは現在意識不明の重体です。

 

第一発見者は60代の息子。この家には寿松木さんと86歳の夫、60歳代の息子の3人で暮らしていたということです。

 

発見されたのが12日の午前4時25分頃ということですから、深夜から早朝にかけての犯行でしょう。家が施錠されていたかどうかは不明ですが、この辺りは畑が多く、住宅も少なそうなので、戸締まりなどせず不用心にしていた可能性もあります。

 

寿松木喜美子さんが首を絞められた自宅

 

 

寿松木さんが首を絞められた自宅は秋田県横手市大雄とのことです。詳細な場所までは判明していません。

 

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