東博文【大川市立三又中学校教諭】 覚せい剤を使用目的で所持し逮捕

教諭の不祥事が相次いでいます。福岡県大川市立三又中学校の教諭である東博文容疑者が覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕されました。

 

福岡県警の発表によりますと、東博文容疑者は11月15日午前4時頃、福岡市博多区博多駅中央街の路上で、チャック付きポリ袋に入った覚醒剤約0.5グラムを所持した疑いが持たれています。

 

東容疑者は容疑を認め「自分で使う目的で持っていた」と、覚醒剤使用を認める話もしているようです。

 

東博文容疑者が勤務する大川市立三又中学校

 

 

■大川市立三又中学校
〒831-0006 福岡県大川市大字中古賀205−1

 

東博文教諭覚醒剤所持で逮捕 ネットの反応

 

うちの子供が三又中に通っているが変わった行動があったらしい

自業自得。
あと5年もすれば、公務員だけに満額で良い退職金をもらえただろうに、これで執行猶予が付いても確実に現在の職を失うことは間違いなく、また禁断症状もあるだろうから施設に入所する必要もある。そうなると収入は全くのゼロ。
家族いたら本当に大変だと思います。
あまりにも代償が大きい。

昨今教師の質を問うことが増えたが、年齢から行くとクライシスの域に達していないかな?
崩壊してると考えるのが当然だが政府としてどうするのか?
教育が日本の未来を作る礎なのを忘れてはいけない

55歳の教師が覚醒剤で逮捕…どれだけの期間、覚醒剤を使用していたのか、薬物中毒者が何百人?の生徒を授業、指導、監督をしていたのか?の続報も知りたい。

公務員の逮捕、不祥事が頻発している。ストレスが発端かどうかはわからないが、なにも薬物に手をださなくても…

 

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