ミヤネ屋【ハラ動画】2018年10月17日放送分、宮根誠司の悪ノリが中2すぎる!

 

11月24日、K−POPグループ『KARA』元メンバーのク・ハラさんの自殺というショッキングなニュースがありました。

 

今年5月にも自殺未遂をしていたハラさん。翌6月には日本での芸能活動を復帰させていたが、ファンや業界内からもには「時期尚早では」「しっかり回復してから復帰してほしい」との声も多く、そのカラさんのメンタル面を不安視する声も挙がっていた。

 

「ここ数年のハラさんは、不幸の連続によって精神的につらい状況が続いていました。昨年9月には、元交際相手が『彼女から暴行を受けていた』と証言したことで、世間からのバッシングにさらされています。しかし、真相は逆にハラさんがDV被害を受けており、リベンジポルノ動画をネタにゆすられていたことも発覚したため、元交際相手に有罪判決が下りました」(韓国芸能通)

 

ハラさんを巡る一連の騒動は日本のメディアでも報道され、ハラさんは元交際相手からヒドい目に遭わされ、自殺未遂に追い込まれた被害者として同情を買うことに。しかし、2018年当時の報道では、『情報ライブミヤネ屋』におぴてMCの宮根誠司がデリカシーを欠いた呆れた悪ノリを見せていた。

 

ミヤネ屋「ハラ」さん報道動画、ミヤネ屋の悪ノリが酷すぎる

 

 

 

2018年10月17日放送の「ミヤネ屋」は、巨大なパネルを使ってハラさんと交際相手との一連の騒動を報道。元交際相手がリベンジポルノ動画を脅しに使った事件も解説したのだが、あろうことか宮根誠司はイメージ画像としてパネルに記された「再生マーク」を押し「出ないの?」とのボケてみせていた…

 

アシスタントの林マオアナから「アホなこと言わないでください」と注意を受けたが、宮根は続けて「でもちょっと期待したでしょ?」とコメンテーターの元野球選手・赤星憲広氏に対しても悪ノリでキラーパス。その後も「でもこのマーク付いてるからw」と再生マークを連打するボケを続け、自殺未遂というコトの重大さを全く理解していない様子だった。

 

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